三船美佳と高橋ジョージの離婚騒動は_モラルハラスメントということでよろしいんでしょうか?


「言葉や態度等によって行われる精神的な暴力」、これがモラル・ハラスメントという定義のようです。ハラスメントにはセクシャル、一気飲みを強要するアルコール、教育現場でのアカデミック、こんなにいろんな「嫌がらせ」がある。これは万国共通、世界中のどこにでもあること。ハラスメントと言ってもイジメとなんら変わりない!日常茶飯事のこと。

ハッカー攻撃はもはや立派な犯罪になったが、これもこのハラスメントから発生したものではないでしょうか?体臭という急力名臭いによる鼻つまみ・スメルハラスメント、これは日本人には少ないようですね。

子どもの養育を放棄すればネグレクト!これも立派な子どもに対する嫌がらせだ。それは死という最悪の結果につながってゆく。未婚の女性に対する、マリハラ。果たしてこのハラスメントと差別の境界はどこにあるのか?

ハラスメントを指摘したことで、新たに別のところ(組織、会社とか)から受ける二次被害をセカンドハラスメントというそうな。このセカンドハラスメントというものは、特にこのわが国においてはこちらも日常茶飯事的なことではないでしょうか!?その「嫌がらせ」・ハラスメント云々を指摘したことで逆に自分が攻撃を受ける。

「スタップ細胞はあります!」と言ったかの女史の場合はどうだろうか?彼女の師匠はあの独立行政法人に対して、これ見よがしに、まさに あてつけがましく自身の死を施設内で公開した。それって恨みがそこにあるから死に場所をそこに選んだわけでしょ。
それ以降、彼女への風当たりはマスコミも便乗して彼女を叩く、叩き続ける!これには独立行政法人の、そして政府からの圧力もあったと思うのは、私だけでしょうか。

みんなで持ち上げといて、いきなりはしごを外す!「悪いのは○保方です、私たちは知りませんでした。」と組織はトカゲの尻尾を切ってしまう。島国日本人の最大の特徴・ネコババして罪を人にかぶせる!!組織は 「私は知りません!」を貫き通す。

そして今回、冒頭のモラル・ハラスメントという単語をあぶりだしたのは、高橋ジョージ氏とのちに三船敏郎氏の子として認知された美佳さんだ。16歳と40歳が結婚して16年目にしてのこのハラスメント騒動&離婚報道はどうなんでしょうか?2回り差の結婚は高橋氏にしては、まるで自分の子どもの年齢の女性と一緒になったということ。16年もモッタ最高の結婚生活だった、ということでしょう(うらやましい!)。

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