仲間由紀恵、こんな女性がいるんですね?もしかして観音様ですか?


「5億円の新居購入」というビッグニュース、それもポンとキャッシュで。これほどまでに田中さんはいい男なんでしょうね!?俳優としてはこの2人・格差カップル(失礼な言い回しだが)といわれています。仲間由紀恵と一緒に暮らすことだけでさえ、日本の男性から羨望のまなざしで見られているのに、新居まで仲間にプレゼントさせる?(この表現は田中さんには内緒で)、この田中さんはどんな人物なのだろうか。

相手女性をとりこにする、相手の心を意のままに、(女性が男を)守ってあげたいと思わせる、どんな表現がピッタリなのでしょうか?私のようなブ男なんかには想像もつきませんもので!

以前には大桃美代子さんの元夫、麻木久仁子さんとなんチャラ関係で一世を風靡したモテ男・山路徹さんをどうしても思い出してしまいます。彼の声、優しさ、女性への気遣い、等々は女心をくすぐることで評判でした、いろいろなところから彼を擁護する意見もありました。しかし彼をバッシングする空気はなかったように思います。ましてや彼にあやかりたい!ぜひ彼を取材してみたい、彼のモテるエキスを、爪の垢でもいただきたいような風潮さえありました。

この田中さんも山路氏と同じようなモノを持ってるんでしょうが、相手女性(国民的女優)のことを考えると比較の対象にはなりません(山路さんごめんなさい)。そしてやはりというか?この田中さん、まだ売れない時代の過去には女性にずいぶんご執心だったという話です。仲間が師、または母親のように慕う大御所・泉ピン子さんによれば、「あんな三流役者なんかと付き合っちゃ、あんたがダメになっちゃうわよ!!」と、叱責されたとか、されてないとか。

その仲間と付き合う以前にも若手女優の”お持ち帰り”は役者仲間の間では有名だったそうですよ。しかし俳優さんとか役者さんとか、芸人さんはいいですよね!?女性とのお付き合い、そのものが「芸の肥やし」になってると、おっしゃるんですから。

一度でいいからそんなこと言ってみたいです。

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