水原希子、あの赤いワンピの挑発ポーズ 気になる!


水原希子、kikoってのがかわいいですね!
そしてアメリカンなんですってね?USAとKOREAのダブル(ハーフとは呼ばない!)。知りませんでした、知らないということは恐ろしいことなり。でも女子は魅力的なら、カワイイならすべて良しなのであります。そしてあの赤いワンピでの男への挑発ポーズがサマになってるの理由が分かりました。日本人じゃないから。日本人には出来ない、似合わない、そぐわないポーズだからなんですね。

コレクションでは、海外からゲスト・セレブリティとしてお呼ばれするほどの方だそうで、またまた知らないということは恥ずかしいこと。Kiko Audrie Daniel、ミドルネームのオードリーはヘップバーンから!?はて水原はどこから来たのか??まさに 気になる!Things I worry about (このブログタイトル)である。

恥ずかしさがぶっ飛んでいる!遠慮がない!自身を持っている。それがあの赤いワンピでの くちびるを「チュ~~って」いうポーズ。ガッキーや「会社休みます」のなんとかいう女優さんには出来ない!同時にそれが日本人のよさでもあるわけで。

水原希子、しかし正統派の美人ではないと思います。世界が注目するのは、日本が注目するものではない!だからこうなってしまう!(正統派の….)。しかし顔の中に散りばめられたパーツの配置具合で世界共通の意識はどうやら同じようだ。

マドンナも然りである。レディー・ガガ様だって、どう見ても美人ではない!学生時代にはイジメも経験、スターダムにのし上がる以前には強烈な(スカートに手を入れられる)セクハラ(これはもう性暴力被害だが!)も何度となく経験させられている。

偶然にも今 FMでガガ様と83歳現役のトニー・ベネット先生とのデュエットが流れてきた、トニー・ベネットとデュエットできるまでに成長し、彼女はスターの座を欲しいままにしている、性暴力を克服して!この辺は日本の芸能事情と通じるものがありますね。

美人の基準はその地域によって、また時代の変遷によっても変わってゆきますよね。しかしその第一基準は歯がキレイに並んでいること、明眸皓歯(めいぼうこうし)!・それは今の日本のローティーンの子たちを見ても分かりますよね!そしてその潮流を知っている親たちが、子どもに歯科矯正させることが出来る(まだまだ一部でしょうが?)生活水準が日本にも備わってきたということでしょう。

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