月別アーカイブ: 2014年12月

尿膜管遺残症の羽生結弦クンは、まだ お子ちゃま だったのか?!カワイイ理由がそこにあった。

言わんこっちゃ無い!羽生クンはやっぱりこんなことになっちゃったじゃない。あのアクシデントから3連覇までこぎつけて一年を終えようとしていますが、やっぱり無理が たたったのだと思います。短期は損気!無理は禁物のはずです。

尿膜管遺残症とは、「尿」という漢字があると言うことで診療科目は泌尿器科疾患のようだ。尿膜管(おへそと膀胱をつないでいる)という器官は本来は、消えてなくなるはずの器官と言うこと。そして羽生クン Continue reading

黒田博樹、「帰ります!」。高倉健さんじゃね?!

なんともうれしいニュースが飛び込んできた!あのヤンキースの黒田が古巣に還る。黒田らしいとしか言いようがない!!おそらくイチローもそう(いうことになる)だろう。とにかくあの黒田のきっちりと約束を守る、信頼を裏切らない、平成の高倉健さん!と言っても私はイイと思っている。イチローのように芝居もできない!CMなんてありえヘン、チャラチャラしない。 Continue reading

「Fxで生きてゆく!」_5万の公団から20万のマンションへ& にらめっこ。

 

47歳の美魔女?は毎日のお買い物で「いつもこれくらいかしらね~~!」とスーパーのレジの表示額は10.000円を少し超える。毎日のスーパーのお買い物が10.000円オーバー。なるほど高カロリー・高たんぱく食品が多いようだ、体型が物語っている。

この3月まで家賃・¥50.000の高層公団住宅に住んでいた。会社勤めを辞めて外国の通貨・石油を売買して収入を得ている。一日250.000円の稼ぎになるそうだ。家賃・¥50.000の団地の前で「ここに住んでたの!、懐かしいわ~~」と。

家賃・200.000円の豪邸に帰るとご主人と成人したであろうご子息がテーブルに。彼女の書斎・仕事場では4台くらいあっただろうか?複数のモニターが稼動している。にらめっこして売買の様子を伺っている彼女の目は真剣そのもの!それもそのはずこれで生計を立てているわけだから。

ここからは推測だが、100.000円で始めたFX取引が好調でこのFXで生きてゆく!と決めたと言う。いまどきこんな女子は珍しくない。パソコンを使ってお小遣い稼ぎで始めたナンチャラが、「今では本業の収入を上回ってます~~」なんて のたまう。

一方で先行きの見えない超高齢化社会に備えて、会社がいつどうなるかわからない!「年金なんて僕たちもらえないでしょ!」と、35歳同士の夫婦は新築の戸建て住宅で質素倹約の生活を楽しんでいる。こちらはスーパーのチラシとにらめっこ!今まで食費が110.000円かかっていたものが、いまでは4万数千円まで削りこんだ。やはりなんと言っても食費は当然かかる、しかし節約もできる時代でもある。

戦後の日本に まさに国策として植えつけられて来た ”貯蓄” 政策、その恩恵??はいまでも日本に1200兆円超の個人資産を眠らせている。「日本人はカネ持ってる!」といわれる所以がここにある。GPIFの資産は120兆円、これも先進国中でもダントツだ。

アベノミクスは冒頭の美魔女のような、カネを稼いでは散財する!というお金の循環を推進する。個人資産を投資に向けさせたいわけだ。世界からの「日本人のたんす預金」批判に応えようと躍起だ。世界から批判されれば、すぐに首を縦に振る日本人の悪い習慣だ、欧米人の言うことなら何でも聞いてしまう日本人。恥ずかしいと思いなさい!東南アジアでは威張ってるくせに!!

「第19回イチロー杯争奪学童軟式野球大会」の、ごあいさつお願いします!イチロー大会長!

「真っ先に頭に浮かぶのは我慢ということ。自分の思いだけでは進んでくれないことはたくさんある。」

ヤンキースをFAになったイチローの子どもたちを前にしてのスピーチだ。この子どもたちの笑顔と被るのが1995年のイチロー、”がんばろう KOBEを”合言葉にオリックスは見事優勝する。そのときイチローは’73年生まれ Continue reading

冬至の次は天皇明仁誕生日_なんかいいことありそうな19年ぶりの新月とのコラボ!?

19年ぶり
なにが19年ぶりなのか?いろいろあると思います、19年前に生まれていれば来年は二十歳前の誕生、それって当の本人にとっては微妙な一年だし!

今回の19年ぶりは昨日の冬至と新月が被るのが19年ぶりということ。動物園のカバさんは水に浮かぶ柚子を大きな口でパクリ!なんだか分けわからずもおいしそうに食べてました。温泉に浸かったネズミのでっかい奴のカピパラ Continue reading

格差社会_コンビニの廃棄弁当を食べる子ども?!と「経済最優先、原発再稼動、輝く日本を取り戻す!」

格差社会
これがこんなに進んでいます。
「コンビニの廃棄商品を(おそらくは失敬して?!)、たとえば時間ごとに廃棄される弁当(商品の消費期限・時間)、おにぎりなどを食べていました。」
現在高校三年になった、少年が小学校のころの自分の置かれた環境を話してくれた。

「弁当を車の中で一家6人で分け合って食べてました。」
こちらも当時を振り返ってのことば、1ヶの弁当を家族6人で、 Continue reading

「スタップ細胞はあります!」-ボクは今でもあなたの言葉を信じていますからネ!

「スタップ細胞はあります!」
私は今でもこの言葉を強く信じている。おそらく今年初めのあのビッグニュースを聞いて、未だに彼女のことを擁護したいと思ってる諸兄は日本中にたくさんいると思われる。あれだけのビッグイベントが華やかに取り仕切られ、小保方氏のおばあちゃんまで引っ張り出してこんな大騒ぎにさせたのはいったい Continue reading