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判っちゃいるけどやめられない_女子アナ写真が流出するその訳とは?

女子アナの不倫フライデー現場、ベッド上での熱い抱擁、男性器をむしゃぶりつく動画、等々世間を賑わす不穏当な映像が街をにぎやかにする!僕の大好きな夏目○久様、09年のSAGAMI製のゴム製品と一緒にうれしそうにカメラに収まる、「ベッド上で避妊具を手に微笑む写真」 アレで夏目○久様は、退社を余儀なくされてフリーに転身。

「女子アナはいいな~~!」と思った方々も多いはずです。しかしそれには見向きもされないような容姿ではそれは叶いません。そして「○ンドームをちゃんと使ってます!、私。」、「ちゃんと避妊してます!」というメッセージでなんで会社をクビにならなければいけないのか?ワカリマセン。(SAGAMIは相当にこの1件で大喜びしたでしょう!)

セック○は食欲、睡眠欲と同じこと、それがなくては生きてゆけないということ!(あなたの存在もご両親の性欲望の賜物です!)動物の本能であります。「女子アナだってセック○したい!」当時の週刊誌の彼女の笑顔の横にその文字を付け加えれば、いかにも彼女のコメントと受け取れる。そしてどうしてこんな映像が巷に流れるかと言うと、(このケースではリベンジポルノとは次元が違うのだが)撮られる側の女性がそのパートナーにその撮影の了解を取ってると言うこと!

それはその先、こんなことになることは小学生でもわかるだろう。そこには女性の、否 メスとしての本能が見え隠れする。おそらく間違いないだろう。女性は街角のショーウィンドーに己の姿を映し、毛づくろい、化粧を、ファッションをチェックする!コンパクトやスマホのカメラ映像で顔をチェックする。いつ見られてもいいようにチェックすることを欠かさない、それは身だしなみと言う程度のものではない。”強迫観念”と言えるものまで感じてしまう。

あられもない写真が映像がたびたび流出するのは、モンキーのメスのお尻が赤くなって、オスを誘うのと同じこと!オスに「見せたい」、「見られたい」という動物の本能なのである。あとで「しまった!」と思っても後のフェスティバルなのだ。そしてこの世界で生き残ると決めたら、そのほとぼりが冷めるまでじっと我慢の子だ、それを我が夏目○久様はやってのけたのだ。オンナは度胸なのだ、尊敬すべき女子なのである。

女子アナ写真・流出騒動、それはその先、こんなことになることはわかっていても、どうしようもない女の「性」なのだ、そしてそんな動画の最中にも、ふだんでは絶対に言えないような猥褻単語が女子の口からポンポン出てくるという。

彼女らは新人当初は「私 なんにも知りません~~!」的なことを言う、しかし社会人にもなって男性経験のない女子のほうが ”キモイ” というもの、そして同時にそこに日本と言うのは21世紀になってもセック○にタブーが付きまとい、男は処女を崇拝するのだ、これは自分に自信がないことの裏返しと言うこと。

五輪エンブレムも白紙撤回_これぞ日本のお家芸だろう。

組織委員会は責任はとらない!「知ったこっちゃね~~!」という。限りなく黒に近いグレーが、著名な有名デザイナーが、いよいよ白旗を揚げた。ベルギーの提訴者は「それ見たことか!」とほくそ笑んでる?いや、「日本人はこんなもんだろ!」と逆に日本人への見方を再認識しなくてはいけないと思ってることだろうことは容易に想像がつく。

これらの報道は瞬時に世界を駆け巡る世の中になった。中国や韓国の政府関係者は「明日の抗日戦勝記念日にいい・ネタが出来たな!?」と祝杯を挙げていることだろう。2020東京オリンピック・パラリンピックでのメイン競技場に続く、お恥ずかしい限りのダブル不祥事。今度「戦争法案」の白紙撤回&廃案になれば安倍政権の白紙撤回3連発!

この3つ目の「廃案」もおそらく間違いないだろう!中国での工場爆発事故に、米軍関連施設でのたび重なる事故、世の中は不思議と連鎖するように同じような事故が重なる。

かつての自民党副総裁を努めただれかが言ってた「今の自民党は翼賛的だと!」自民党総裁選に誰も出てこない!安倍一色で、「応援しますから、なにか役職をくださいよ!」という雰囲気一色では自民党に明日はない。

しかし冒頭の「組織委員会は責任はとらない!」というのは今に始まったことではない!!日本人の体質といってもいい、日本人の#隠蔽体質#と方を並べて。

日本人は先の大戦でも誰も日本人が責任をとってないのと同じように。福島原発事故でもおなじこと、そのままに「経済最優先」で何事もなかったように時は進んでゆく、そして同じことを繰り返す!「のどもと過ぎれば….」ということばでみんな忘れてゆく。

1945年8.15、これ以前は”鬼畜米英”といってた相手が、その日を境に「民主主義を見習う存在である!」とアメリカという占領国に「手のひらを返す」ように三顧の礼でアメリカ様を迎え、それに服従している、21世紀になってもそれは継続している!安倍さんは総裁選立候補について「継続は力なり!」という。

今回の五輪エンブレムも白紙撤回も、昨日まで言ってたことと真逆のことを言ってのけるのが日本のお家芸だということ、名づけて「手のひら返し」。